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全15件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。 1  |  《前のページ |  次のページ》 

お薦め韓国時代劇

 投稿者:原田勉(管理人)  投稿日:2007年12月21日(金)12時05分38秒
編集済
  日本の時代劇も好きでよく見ていますが、NHKの木曜時代劇は来年4月から土曜に移って30分枠に縮小だとか。残念です。

韓国時代劇も、たいへん面白い。
「朱蒙」(チュモン)全81話は、字幕版DVDを5回繰り返して観ました。BS朝日の「海神」(ヘシン)も1月から再放送が始まるので楽しみにしています。

「朱蒙」(チュモン)

http://www.bsfuji.tv/jumong/

 


<招待券贈呈>東京国際ブックフェア2006

 投稿者:農文協図書館  投稿日:2006年 6月24日(土)14時27分57秒
  過去最多!世界30カ国より750社の出版社が集結

● 東京国際ブックフェア2006「招待券贈呈」

農文協図書館から招待券を贈呈します。

本招待券で、入場料無料で会場へ入れます。なお、農文協のブースは、自然科学書コーナー小間番号 T4−34です。
各出版社の展示、数ある中で、何といっても楽しみなのは農文協のコーナーというのがもっぱらの評判!
それは見て触れて体験できる内容だからです。今年も「食育元年」ということで、多彩な食と農の出版物の展示など、企画準備をして皆様のご来場をお待ちしています。ご期待ください。

【2002年の農文協の出展ブース報告】
http://www.ruralnet.or.jp/news/2002/20020507.htm
【2003年出展報告】
http://www.ruralnet.or.jp/news/2003/20030306.htm

2006年7月6日(木)〜9日(日) 、
東京ビッグサイト
http://www.bigsight.jp/
を会場に東京国際ブックフェア2006が開催されます。
開場時間:10:00〜18:00

東京国際ブックフェア限定の割引セールを実施! (全出版社)
7月8日(土)・9日(日)の一般公開日(小学生以下入場無料)には、文芸書、児童書、コミックなどの一般書から学術書、洋書などの専門書まで、あらゆるジャンルの本が割引価格で買えます。

同時開催
「学習書・教育ソフトフェア」
http://www.edu-fair.jp/
「デジタルパブリッシング(電子出版)フェア」
http://www.digi-fair.jp/

その他、盛りだくさんの内容で全部を1日では周りきれません。

ブックフェアの詳細は、以下をご覧ください。
東京国際ブックフェア2006公式案内サイト
http://www.bookfair.jp/

入場料1200円のところ無料招待券(1枚につき1名入場可)を進呈します。

郵便番号・住所・氏名・ご希望枚数をメール・FAXでお申し込み下さい。(〆切6月30日)

財団法人 農文協図書館
〒177-0054 東京都 練馬区 立野町 15-45
FAX 03-3928-7441
E-mail: nbklib@mail.ruralnet.or.jp
 

『電子耕』第181号配信遅延のお詫び

 投稿者:電子耕編集部  投稿日:2006年 4月 7日(金)00時37分24秒
  『電子耕』読者のみなさん、こんにちは。
いつも、ご愛読ありがとうございます。
編集部の事情により181号の配信が遅れています。
本日金曜日発行予定ですので、いましばらくお待ちください。
申し訳ありませんでした。

http://www.mag2.com/m/0000014872.html

 
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173号の配信は金曜日の予定です。

 投稿者:電子耕編集部  投稿日:2005年12月15日(木)16時43分37秒
  都合により電子耕173号の配信は12/16金曜日の予定です。ご了承ください。  
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『RanSta』版「電子耕」読者のみなさんへ

 投稿者:電子耕編集部  投稿日:2005年 8月25日(木)10時16分2秒
  旧Macky!現『RanSta』版「電子耕」読者のみなさんへ
一部のアドレスに165号が届いていません。配信は成功しているのですが、一部のプロバイダから弾かれているそうです。

165号は以下のページで読めます。
http://blog.mag2.com/m/log/0000014872

メールで配信希望の方は、恐れ入りますが、メルアドを、tom@nazuna.com または y.noken@taiyo-c.co.jp へお知らせください。
直接送らさせていただきます。

『RanSta』の不具合は、次号でも解消されるかどうかわかりません。
以下、ページから「まぐまぐ」版への「乗り換え」をお薦めします。

まず
http://www.ransta.jp/backnumber_1100/
で退会します。

次に
http://www.mag2.com/m/0000014872.html
で登録します。


ご自分で対応できない場合は、tom@nazuna.com または y.noken@taiyo-c.co.jp へお知らせください。

『電子耕』No.165-2005.08.25号が「バックナンバー」のところから読めます。
まぐまぐ版「電子耕」紹介・バックナンバー・登録・解除用ページ

http://www.mag2.com/m/0000014872.html

 

新藤兼人監督の怒りと挑戦

 投稿者:原田勉  投稿日:2005年 4月18日(月)06時30分49秒
   新藤兼人監督の怒りと挑戦
 −−開拓民の無念を映画でドラマ化する−−

 3月8日、銀座で開かれた、大洞東平氏の写真展(153号で紹介)で、新藤兼人監督(92歳)とめぐりあい、満州開拓民の話を聞く。

 新藤監督は、昭和17年、映画脚本取材のため、満州開拓移民の村を訪ね、その貧困を見た。
 戦後は、開拓民を送り出した、長野県の村を取材した。戦時中、30万人余りの移民は、敗戦で軍隊に置き去りにされ、半数が死亡する悲劇になった。
 日本に帰った半分の人は、自分の村に定住することはできない。再び全国各地の山奥の村に開拓者として入植したが栄養失調で3年余りで全滅。村を出て行った。

 青森のロケハンで聞いた話では、開拓村の最後に残った母と中学3年生が売春していたという。ダム建設にきた人をお客としていたが、ダムが完成したらどこかへ行ってしまったという。

 満州開拓民は、国に騙されて満州へ行き、命からがら帰国すると、帰るとこ
ろがない。県では机上プランだけで入植させたが成功しない。それは「君たち
の努力が足りないから」という。
 つまり開拓民は、国家によって二重に裏切られたのだ。

 以上の事実をもとに、その怒りをドラマ化したいと思ったのが新藤監督90歳の時だった。
 

 90歳の老監督が開拓民の無念という重いテーマをブラックユーモアに包んで新しい映画づくりをやってのけた。以下創作ノートを引用して紹介する。

 「 東北某県の希望ヵ丘開拓村で奇怪な殺人事件が起きた。1980年夏、九体の白骨体が出てきたのだ。
 この開拓村には、かつて二十軒の開拓者がいたが、入植以来三十数年、苛酷な土地改良条件を克服できず、一軒二軒と去り、最後に一軒残ったが、これもとうとう姿を消したのである。
 開拓村の人たちは、戦時中、満州開拓移民団として、国策の誘いにのり、新天地に大いなる夢を抱いて渡満したが、敗戦となって死地を脱して帰国した。
が、一旦捨てた故郷に住む土地がなく、再び未知の土地に入植したのであった。
 最後に残った家族は、母親と娘で、この母と娘が姿を消した一年後、九名の白骨死体が出てきたのである。母娘と白骨死体は関係あるのであろうか。
 母と娘は、どこへ行ったのであろうか。その所在が知れない。母と娘と共に、開拓村の麓の村の駐在所巡査が消えている。また、県の引揚者援護係の男性、電気会社の技師、水道局の係官、ダム工事の労働者三名、などの姿が消えている。
 このミステリーを森に住む、梟が一部始終見ていた。」


 開拓村の母娘は、脱出する前に、何か一言言い残して脱出したい。売春という体を提供して殺人事件をやる。国家権力を代表する人たちを次々に殺していく。


 新藤監督は、満州開拓に農民を追いやって使い捨てにした日本国への怒りを「重くて軽い喜劇」として映画化したのである。

 詳しくは、岩波アクティブ新書『ふくろう 90歳の挑戦』をご覧ください。
 そこには、映画づくりの実際、撮影日記、シナリオが併載されている。シナリオだけでも読んで面白い物語。
 主演は、大竹しのぶ(本作の演技で2003年モスクワ国際映画祭主演女優賞を受賞)。俳優も個性的な人が、十数人そろっている。ぜひ観て欲しい。

◆岩波アクティブ新書 『ふくろう 90歳の挑戦』新藤兼人
http://www.iwanami.co.jp/hensyu/active/lineup/spec070.html
ISBN4-00-700070-0  カラー16ページ付  定価 798円 (税込)

◆映画「ふくろう」紹介
 【スタッフ】
原作・監督・脚本・美術 : 新藤兼人
製作 : 新藤次郎
撮影 : 三宅義行・林雅彦
音楽 : 林光
照明 : 山下博
録音 : 武進
編集 : 渡辺行夫
製作 : 近代映画協会
 【出 演】
大竹しのぶ(『阿修羅のごとく』)、伊藤歩(『きょうのできごと』)、
木場勝己(『タイムレスメロディ』)、柄本明(『ゼブラーマン』)、
原田大二郎(『三文役者』)、六平直政(『修羅雪姫』)、
魁三太郎(『NHKお江戸でござる』)、田口トモロヲ(『刑務所の中』)、
池内万作(『光の雨』『突入せよ!「あさま山荘」事件』)、
蟹江一平(『赤い月』)、大地泰仁(『模倣犯』)

本篇約119分 2003年製作 カラー

◆VHSビデオは、レンタル用のみです。
松竹ホームビデオの紹介ページ
http://www.shochiku.co.jp/video/v00s/ks9404.html
現在、東京では渋谷・TSUTAYA(ハチ公前すぐ)
http://www.tsutaya.co.jp/shop/tenpo.zhtml?FCID=2312
での取り扱いを確認しています。DVDのレンタルもあります。

◆販売用DVD「ふくろう」(特典映像付き)
http://www.shochiku.co.jp/video/dvd/da0388.html
価格: ¥4,935 (税込)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0002J50VI/

(『電子耕』156号コラムより)
 
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<80才からのメッセージ>

 投稿者:原田勉  投稿日:2005年 3月22日(火)10時32分34秒
   超高齢を目指していかに生きるか。

 3月21日、誕生日を迎えた。主治医から、「傘寿ですね、おめでとう」とお祝いの言葉をいただいた。難病を抱えてよくぞここまで生きてこられたという意味が込められている。

 本当に、ここまで生かして頂いたことに感謝しなければならない。第一に、目に見えない自然の力・神仏のおかげである。
 第二に、産み育ててもらった父母、兄弟、姉妹のおかげである。そして多くのことを教えていただいた恩師、先輩、朋友のおかげであり、さらに重要な家族の支えで生きてこられたのだと思う。


 私は、80歳までとても生きるとは思わなかった。

 第一に、1945年、軍隊に召集されて明日をも知れぬ戦争の中で、長い命ではないと思った。
 
 第二に、戦後占領期に、メーデー事件など、混乱に巻き込まれ、その遠因で入院・手術など十数回で死ぬ目にも会った。

 70歳を過ぎてからは、昔の輸血による肝炎、脳出血、多発性骨髄腫で余命3年の宣告を受けた。
 しかし、現在まだ生きている。本当に皆様のおかげと感謝している。


 さて、80歳を過ぎて、これからの人生をいかに生きるか。

 人間の寿命は、誰にも予知できない。私もいつまで生きるか分からない。しかし生きている限り、何か、人のため、社会のため、役に立ちたい。今までジャーナリストとして情報提供を使命としてきた。今後は取材の幅も深さも不十分であるが、高齢者としての立場から、できる範囲での情報提供をしていきたい。


 今後も、農文協図書館に週三回は通勤して、高齢者の健康問題や、老人の社会的・心理的問題を勉強し、読み、書くために考え、自分のためにも呆けないように努めたいと思う。


 これからの課題は、人間はいかに衰えるか、死に至るまでの生態を、自分を実験台として観察し、老化予防によって、どこまで元気に長生きできるかのウォッチングをすることである。とくに85歳以上の超高齢者の4人に1人は、痴呆になると言われている。それをどうやったら防げるのか、を追究してみたいと思う。

 すでに106歳になられる近藤康男先生の先例もあることだし、このための情報提供を自分の使命としたいと思う。

(『電子耕』155号コラムより)
 
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<不定期エッセイ・79歳の独り言> パソコンの魔力

 投稿者:原田勉  投稿日:2004年 4月14日(水)18時26分6秒
   パソコンには、熱中させる魔力がある。

 インターネットを通じて世界中どこへでもメールが届く。イラクの人質問題でも、盛んにパソコンを通じてのメール交流がある。それがテレビでも報道される。だからますます全世界に普及し、今ではパソコンなしでは政治も文化も生活も成り立たなくなっている。

 しかしパソコンも良いことばかりではない。

 ワープロで文章を作成するにも、インターネットで検索するにも、次々と作業が画面上に続く。つい休みなしに長時間、画面を見続け眼を酷使することになる。

 さて、小生は思いきってパソコンを止めたが、止めてみてイライラしている。麻薬が断たれたような、禁断症状に似た不安におそわれている。パソコンは魔力があるという理由だ。

 友人からパソコンを止めて、代わりに何をするんだ。呆けるぞと警告してきた。視聴覚障害をかかえた百歳以上の近藤先生につかえていて何を学んだのか。と問われている。

 改めて近藤先生の長寿法を学び「ぼけ予防」を考えてみる。今後、時々、電子耕にも手書き通信で<79歳の独り言>として表現していくことをお願いしたい。

 当面は、歩くこと(通勤・散歩)と書くこと(考えをまとめて書く、話す)から始めよう。自分自身のぼけ予防のために。

原田 勉
山崎農業研究所会員、電子耕編集同人
tom@nazuna.com
http://nazuna.com/tom/
 
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『電子耕』の原稿送信先が変わりました。

 投稿者:原田勉  投稿日:2003年 9月13日(土)13時36分5秒
  117号から原稿・読者の声の送信先が、山崎農研宛て
y.noken@taiyo-c.co.jp に変更になっています。
よろしく御願いします。
 
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「新『電子耕』の発展に期待する」

 投稿者:原田勉  投稿日:2003年 8月28日(木)00時09分15秒
  <原田編集長からのご挨拶>「新『電子耕』の発展に期待する」

 『電子耕』が4年目に入る113号の時、ひそかに80歳まで続ければいいなと楽観的に思っていました。しかし、眼底出血による視力低下にため意外に早く主宰者を降板し着陸態勢に入る事態になりました。

 74歳の夏、創刊から3年余りの長い間にわたりご愛読頂きました読者の皆さん、本当に有り難うございました。心から深くお礼を申し上げます。

 この度、幸いにも山崎農業研究所の編集同人から発行継続の申し出があり、別項のはがき通信でもメルマガ『電子耕』を継承と告示されました。従来の『電子耕』編集同人も何人かに継続賛成の声を頂きました。

 新『電子耕』に私も編集同人の一人としてぼつぼつ<舌耕のネタ>の寄稿を続けたいと思っています。

 今まで私ひとりで思うままに編集してきて、偏った考えもあったと思いますが、これからは編集同人の総意で多くの考えが寄せられ更に大きく発展することでしょう。新しい<キーワード>によって発展するよう期待しております。

 次の117号からタイトルも隔週刊「農業文化マガジン『電子耕』」で始まると思いますので、今後も続いてご愛読下さいますようにお願い致します。
(山崎農業研究所に引き継ぎ会議を終えた8月27日記す)。
 

『電子耕』不定期刊行のお知らせ

 投稿者:原田勉(管理人)  投稿日:2003年 8月 6日(水)23時38分55秒
   7月23日『電子耕』の締切編集中から左目に雲がかかりましたので締切完了後に、眼科検診の結果「左目網膜に小量の出血が見られる」との診断でした。止血剤を飲んで5日後は一時止まりましたが、いずれ再発・進行するとのことです。

 眼は脳神経の直接的な症状があらわれることは、72歳の時、右目の眼底出血で判っています。そこで8月2日に脳のMRI撮影をした結果、「脳の動脈硬化が進んでいて脳出血再発の危険性がある」と診断されました。

 そこで、『電子耕』の発行も継続が難しくなりました。原田としては、近い将来に終わりとするか、それとも希望があれば、キーワードと発行所を変更してどこかで継続するかの決断を迫られています。その旨を編集同人に相談しましたところ編集同人の中には「農業マガジン『電子耕』として山崎農業研究所発行として継続できないか?」という申し入れが来ています。
 
 私はできれば、しばらくこのままに不定期刊行とし、2ヵ月後位に編集長交代という形で私も編集同人の一人として参加したいと思います。従来の編集同人もできるだけ継続・寄稿して頂きたいと思っております。

 従って今後の発行は(116号)不定期として(8月下旬から9月上旬)かと考えております。丁度夏休みにもなりますので少し休んで考えさせて下さい。

 次の号には私の「編集長のご挨拶」を書かせて頂きたいと思っています。
どうぞ宜しくご了解をお願い致します。
 
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7/26付けお知らせ

 投稿者:原田勉  投稿日:2003年 7月26日(土)10時22分4秒
  ◆7/30十割ソバ打ち実演中止
申込者がありませんでしたので、7/30の実演は取り止めます。また、次の機会にご応募ください。
◆農文協図書館は8/10から8/17まで夏休みで休館になります。原田勉も出勤しませんからご承知おきください。
◆電子耕115号8/7号は予定どおり発行ですが、116号は、1週間延期して8/28に発行します。ご了承ください。
 
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113号記事訂正です。

 投稿者:原田勉  投稿日:2003年 7月11日(金)16時10分56秒
  113号記事中7/30農文協図書館での、
<募集・うどん打ち実演>大久保さんの高齢者と女性にやさしい方法指導
は、十割ソバ打ちに変更になりました。
よろしく御願いします。

http://macky.nifty.com/cgi-bin/bn_view.cgi?M-ID=1283&FN=20030710072354

 
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★速報!電子書籍版販売中『メールマガジンの楽しみ方』

 投稿者:原田勉  投稿日:2003年 7月10日(木)10時14分12秒
  ★速報 『メールマガジンの楽しみ方』
の電子書籍版販売中!税別¥560

★PDABOOK.JP−電子書籍のメガストア

★SpaceTownブックス
の書名検索欄に メールマガジンの楽しみ方 と入れると出てきます。

読むには、ブンコビューア というソフトのインストールが必要です(無料)。

各種PDA[personal digital assistance]⇒携帯情報端末 だけでなく、
★Windowsパソコンでも読めます。

  <電子書籍の魅力>    
文字の大きさを(パソコンでは書体も)自由に変えられます 。
利用シーンに合せて縦書き・横書き表示も自由です。
自動再生ができます。
新刊同時発売本もぞくぞく登場。
日本語の読めるパソコンなら世界中で入手可能。
品切れを気にする必要がありません。

★ご注意
電子書籍版は印刷しようとすると「このページは印刷が許可されていません」
とだけ印刷されてしまい紙が無駄になるのでご注意ください。
購入にはクレジットカード か BitCash(電子マネー) 

または、NIFTY会員、BIGLOBE会員であることが必要です。
 
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★重要なお知らせ★

 投稿者:原田勉  投稿日:2003年 7月10日(木)10時05分6秒
  ★重要なお知らせ★

電耕掲示板
http://6201.teacup.com/tom/bbs?
の運用方法を変更して「原田勉からのお知らせ専用掲示板」とします。
ご意見・感想・お問い合わせは、メールでお願いします。
tom@nazuna.com
 
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以上は、新着順1番目から20番目までの記事です。
これ以下の記事はありません。
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