ガス型IBSと腸内異常発酵の治療



カテゴリ:[ ] キーワード: 寒天ゼリー クリンダマイシン 亜塩素酸ナトリウム


2件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[4] (無題)

投稿者: 衝撃事実拡散 投稿日:2017年 5月 7日(日)09時16分30秒 google-proxy-66-249-82-109.google.com  通報   返信・引用

衝撃事実拡散

最近異常気象が目立ちますど、台風も地震も大雨も、米国がHAARP(高周波活性オーロラ調査プログラム)で作り出したもんです。「HAARP、地震」 「HAARP、台風」等で検索してもらえば出ます

自然災害だけじゃなく、人工知能を使って地球上の全ての人を監視盗聴し、悪さをした人や、創価に歯向かった人を、相手に覚られないように、病気にしたり、痛みを与えたり、家庭不和にして災いを与えます

この世の痛み、病気、争い、自殺、殺人、墜落事故、交通事故、火災等、ありとあらゆる、ほぼ全ての災いを、人工知能を使って秘密裏に作り出してる組織がNSAで、総括してるのが米国防総省です。 この犯罪は、米国がやってる犯罪です

CIAが創価を日本統治に利用してるってのもあって、NSAが創価の悪事に便乗して、創価になりすまし、創価を利用してやってる犯罪

CHAGE&ASKAのASKA氏が釈放されてすぐに(12月22日)、新潟県糸魚川市で大規模火災発生

ASKA氏が、集団ストーカーの事を記した「700番」て本を、2月17日に発売してますけど、この本が発売される1日前の2月16日に、通販会社のASK UL (アスクル)の倉庫が、1週間近くに渡って燃え続ける火災発生

集団ストーカーの黒幕も米国の諜報で、総括してるのが米国防総省。人工知能を使って、遠隔から人を操り、あたかも集団でスト一カーしてるように思わせてるだけ

特に創価の活動家には、頻繁に災難が降りかかるんですけど、信者は皆、魔(仏罰、現証、非科学的な原始的発想)にヤられてると思ってます。災難が続くと、信者は仏にすがって、学会活動や選挙活動に精を出すようになるので、人工知能が定期的に科学技術で災いを与えます。モチベーションを上げさせる為の、起爆剤みたいなもんです

人エ知能を悪用した奴に厳しい罰則を与えるような法整備や、多国間での取り決めをしないと、アメリカが人工知能を使って、これからもやりたい放題やります

犯罪組織を特定して、拡散していく事でこの犯罪は減って行きますから、盲滅法にバラまいて、世間に浸透させてます


http://bbs1.aimix-z.com/mtpt.cgi?room=pr02&mode=view&no=42

https://shinkamigo.wordpress.com




[2] 治療成功自験報告

投稿者: IY 投稿日:2014年 3月24日(月)20時49分7秒 i58-95-142-114.s42.a027.ap.plala.or.jp  通報   返信・引用

■はじめに
表題の病気を、抗菌剤を分散させた寒天ゼリーを飲んで治せた自験をその論理とともに手短に報告する。
この掲示板は「確認後掲載モード」とし、内容のある記事(追試成功失敗、抗菌剤変更例、内容のある批判など)を投稿して頂けたときは「できれば」それを掲載するようにしたいと考えています。

■仮説と実験
病気は両者とも大腸に病原性細菌が寄生して起こる。有効な抗菌剤を大腸に高濃度で到達させれば病気は治療できる。Rifaximin、カナマイシンは非吸収性の抗菌剤であり、服用すれば大腸に高濃度で到達する。それらを入手しガス型IBS治療すべく服用してみたが、無効であり病原菌はそれら抗生剤に非感受性であると考えられた。樹脂ペレット(非栄養性固形物)の小腸通過時間が短いことは知られている。吸収性抗菌剤を寒天ゼリー中に分散させ、その寒天ゼリーを空腹時に服用すれば吸収性抗菌剤を大腸に高濃度で到達させることができる。
かつて抗菌剤として亜塩素酸ナトリウムを用いてガス型IBSの治療に成功しており、最近罹患した腸内異常醗酵(軟便・ガス含有便が持続)についてはクリンダマイシン(Todacin)を用いて治療に成功している。
■ クリンダマイシン含有寒天ゼリーの調整
寒天を煮溶かし、粗熱を取り抗菌剤水溶液を加え混合攪拌冷やして調整する。
実施例
① Todacin-300(カプセル剤)のカプセルの尖端を鋏で切り内容物(クリンダマイシン300mg)を50mlの水を入れたコップに落とし込み攪拌溶解させる。
② 粉末寒天2g(市販個包装品4gの半量)を500mlの耐熱ガラス計量カップに入れ温水200mlを加え内容物が回転するようにゆすった(=攪拌した)ものを電子レンジで600w10~20秒加熱する(沸騰の状態を観ながら)。その攪拌加熱を数回~10回、合わせて2分ほど行い寒天を溶かし、次いで温度計を挿入し、カップの底部を冷水に漬け内容物が回転するようにゆすり冷却を開始する。液温が55℃(寒天が固まらず、抗菌剤熱に弱いとしても影響を受けないであろう温度)になったときにAの溶液を加え内容物が回転するようにゆすり2液を混合し、冷水中静置する。
■ 亜塩素酸ナトリウム含有寒天ゼリー:クリンダマイシン300mgの代わりに亜塩素酸ナトリウム0.5g用いて同様に調整した。市販(web)亜塩素酸ナトリウムは塩化ナトリウム、炭酸ナトリウムその他を安定化成分として含み水溶液は強アルカリ性であり、クエン酸を10%モル量程度加えアルカリを中和して溶液を中性~弱酸性にして用いた。
■ 用法用量
朝食前に、大匙山盛り一杯程度を口に入れ多少は噛み砕き水とともに飲み込む。それを繰り返し一時に100g程度は服用する。できれば調整した250g全てを服用してもよいと思われる(クリンダマイシンの場合)。亜塩素酸ナトリウムの場合の一度の服用は100g程度の方がよいと考えられる(「MMS」服用体験から)。
■ 治療必要量
 IBSの場合も腸内異常発酵の場合もその症状は一回の調整量(250g)を服用して消失している。


■ 付記
1.抗菌剤水溶液の代わりにビオフェルミン懸濁液を用いて調整した寒天ゼリーは善玉菌を高濃度で大腸に到達させる薬になると考えられる。ビオフェルミンS9錠粉砕物/水50mlの懸濁液を用いて調整した寒天ゼリーの服用実験を行った(最近の腸内異常発酵症の症状消失後の治療補完として)。便の形態と排便の感じから、その薬の有用性は大と評価している。
2.大腸寄生病原性細菌は嫌気性菌であり、クリンダマイシン(嫌気性菌に有効であることが知られている)はこの場合の有効な抗菌剤になるとの推定は正しかつたと言える。
3.亜塩素酸ナトリウムは汎細菌抗菌剤であり大腸に殺菌濃度で到達させれば効果を示す。実施した服用法で亜塩素酸ナトリウムの大腸内殺菌濃度がもたらされたと言える。

4.クリンダマイシン(商品名ダラシン、トダシン)と亜塩素酸ナトリウムは両者とも個人輸入で入手できる。亜塩素酸ナトリウムで試みることはクリンダマイシンで試みて駄目である場合とすべきと考えられる(それが医薬品でないので)。クリンダマイシンはかかりつけ医からダラシンを処方してもらえればそれでも入手できる。

5.亜塩素酸ナトリウムは最も小単位量が118ml22.4%の水溶液で購入できる。それはMMS=Miracle Mineral Solutionとして売られている。

6.この報告者のガス型IBSの病気は大腸肝曲部近傍膨満型であり(50歳頃発症、現在76歳、ガス型IBSが治癒し3年ほど経つ)、それに便秘(初期)、軟便持続(後期)、ガス便症が併発する時期があり、便通は正常で食後数時間後に膨満が起こることが持続する時期がるような病気であった。

7.仮説と実験の項の冒頭の2つの文章は自身の病気観察から帰納演繹された仮説である。
ガス放屁が高頻度で起こる事態が生じ、次いで放屁が停止し腹部膨満症が生ずる再発過程を観察できたことから、腹部膨満症状(ガス型IBS)は鎮痙剤(ブスコパン、チアトン)で治療できる場合があるとしても、それは大腸に寄生したガス発生菌によってもたらされたガス(または何らかの毒素)で大腸の蠕動運動が変調し、その変調がガス発生菌増殖に有利に作用し症状が持続するという悪循環を断つことによって症状が軽減または消失する治療であって、何らかの要因によって大腸に寄生したガス発生菌が再び異常増殖を開始し病気が再発する余地を残した治療法でしかなく、本質的な治療は大腸粘膜に寄生した病原性細菌を駆逐する方法しかないと考えられた。即ち、ガス型IBSは大腸(上行結腸部)粘膜に病原性細菌が寄生して起こる。有効な抗菌剤を作用させ細菌を駆逐すれば病気は治る。

8.IBSと類似するSIBOも病原性細菌が小腸に寄生して起こる。両者とも運動によって治癒する場合があることが知られているが、そのことは、腸寄生病原性細菌は嫌気性菌であり運動によって血の巡りがよくなり腸の酸素濃度が上昇し菌の活性が弱まり除去されたとことによると説明できる。ここで述べた薬物療法ももちろん運動療法無効または不可である場合に試みるべきものと思われる。

9.樹脂ペレット(非栄養性物体)の小腸通過時間が2時間程度であることを示した文献は1988年頃、Chemical Abstract のindex 用語intestinal transit timeの項から探し得たことを記憶している。


レンタル掲示板
2件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。

お知らせ · よくある質問(FAQ) · お問合せ窓口 · teacup.レンタル掲示板

© GMO Media, Inc.